●起業の教科書(冊子配達版)

サラリーマンだった人間が、わずか2年で年商1億を実現した本物の起業の極意をお教えします!

サラリーマンだった人間が、わずか

2年で年商1億を突破

した本物の起業の極意をお教えします!

起業の極意を知らずに起業することは、航海地図と羅針盤を持たずに、
大海原へ冒険の旅に出るようなものです。

果たしてこれで無事に航海できるのでしょうか?

もし、あなたが起業を考えていらっしゃるのでしたら、
まずはこのレターを最後まで読んで下さい。

あなたは起業の実態をご存知でしょうか?
起業した人のほとんどが1年未満で潰れるという衝撃の事実を・・・

理由は最初に掛けるボタンを掛け間違えてしまったからです。

起業を志す人間が、最初に正しく掛けなければならないボタンとは何か、ご存知ですか?
よく、最初が肝心と言われます。

起業の場合最初に掛けるボタンが、全ての行動と結果を決めることになります。
このことを知らずに起業している人はとても多いのです。
ですから、起業に成功する人は少ないのです。
起業が成功するかどうかは、最初のボタンが全ての鍵を握っています。

私は、今年で起業7年目になりますが、起業する前に最初のボタンを正しく掛けたことで、
人脈、商品、お金と友好的なお付き合いができています。

今後はもっと、人脈、商品、お金にも恵まれます。

なぜなら、そういう状態になる起業の基礎を作って起業をしたからです。

本当の成功とは、一攫千金ではなく、成功し続けることです。

起業の基礎をしっかり作れば、一発屋で終わらない、そして長期に渡って成功し続ける
起業家になれます。

ところが最近の起業を目指す多くの人の傾向は、ノウハウやテクニックに走りがちです。

分らなくもないですが、ノウハウやテクニックというのは、基礎ができている人が使うものであって、基礎ができていない人が使うと大ケガの元にもなります。

インターネットや書店にある起業に関する情報は、
マーケティングが大事
コピーライティングが大事
バカ売れする商品を持つことが大事
と、言っています。

それらは商売をする上で確かに大事です。

しかし、もっと大事で重要なことがあります。

それは、人を見て起業をすることです。

人を見ていない企業、お金を優先した企業がどうなっているか、テレビや新聞の報道を見れば周知の通りです。

どんな商品やサービスも、人に使って頂く為に誕生しています。
売ること、買わせることだけを考えた起業家は、必ず失脚します。
しかし、人を見て起業し、人を見た商売をしている起業家には、「ヒト」「モノ」「カネ」が
集まってきます。
なぜなら・・・

人を見て起業した人間には、その志に合った「ヒト」「モノ」が集うからです。
そして、お金がその後を追って来ます。
すごく自然な流れです。

しかし、これが商売というものです。
昔も今も商売の相手は「人」なのです。

インターネットの普及で、自販機・ほったらかしと商売を軽い表現で呼ぶ輩が出ていますが、
表現の自由とは言え、品格を疑います。

商売の基本は「人」です。

「人」を考えた起業には、物語りが生まれます。

成功は物語りが大好きなんです。

起業するには、「人」を見た起業をする。

それが、起業の基本中の基本になります。

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